ballstrap™️

開発について

はじめまして、私は10年間ピラティスマシンを使ってエクササイズを続けていました、そして5年経過した際に自分でピラティスマシンを作ることをはじめました、ピラティス(コントロロジー)の開発者ジョセフピラティス氏が取得した特許を調査すると、 足の骨格、股関節の流動性、背骨の骨格、肩甲骨の流動性、首の骨格を復活させることができること、そして多くの人が使えるようにサポートするマシンを目的としていました。

骨格が復活するようにエクササイズを行うには通常のストラップを使用した場合には手首、足首、首に緊張が入りやすく、また指間部は休んでいることがあり、正確に意識することが難しいことがありました、ジョセフピラティス氏がメアリーボーエン氏に“That’s good! Just be sure you are using your whole body.”「それは良い!全身を使っていることを確認してください。」といつも言われていたと記事で紹介されていました、あればよりコントロロジーが可能になり、全身を使った運動をサポートすること。

手又足の【指間部】に注目してみました。

ジョセフピラティス氏が指導している動画や画像をみるとしっかり足の指、手の指までコントロールされているようにみえます、素晴らしい指導者にサポートしてもらえると意識することができますが、自分でピラティスをする中では指間部は休んでいる、もしくは意識しづらい部位でした、その部位を使えるようにサポートすること、最初の開発は細い紐と木の球体1個を使い効果を実験しました、器具の強度の問題やコントロロジーが可能になるように1年試行錯誤を繰り返して、今の形となり2018年12月には日本国特許を出願することができ、そこからピラティスのスペシャリスト、医療者、ダンサー、ボディーワーカーに使ってもらいアドバイスをもらい改善させました。

通常のストラップとの違いは手足首のピラティス運動が可能になり、手足のアーチが復活して、重心の軸が安定する効果が期待されます。


【ballstrap™️使用感想】

「私はballstrap™️を使用して、70歳で尺骨神経麻痺のクライアントに対して軽いスプリングでサポートして踵の動きを助けました。」

MaryBowen氏

「手のひらや足の裏に小さな手があるようなアーチが生まれ、全身運動ができることで、末端まで更に促通されます。」

pilates rebirth代表

高橋なぎ氏

「正確に筋肉を意識して運動ができ、筋膜の繋がりからも力を正しく働かせる」

zen place pilates

(旧basipilates )wakako氏

「中足骨骨頭に入りやすく、正常な足を取り戻す、足のアーチを取り戻すには足の指先がひらく事、そしてとじる事が両方が大切で求心性をつくり、遠心性をコントロールすることができる足の内在筋ががっつり促通されました」

タクトエイト代表

中村尚人氏

「一言で言うとピラティスがよりピラティスになるツール」

「600の筋肉を脳のコントロール下に置く為に非常に役立つ、ジョセフピラティスさんが作らなかったのが不思議なくらいピラティスマシンとの相性が良い」

A-wear代表

内田悠人氏

「ピラティス運動がより正確になる」

ballstrap™️youtube動画↓

https://www.youtube.com/channel/UC6iCUwlV8LW4nqDniK2EWWw

会社案内

奥多摩ピラティス®︎

商標第6144024号

開発者 小関陸史

住所

198-0211東京都西多摩郡奥多摩町日原820

TEL0428-26-2551

ballstrap™️ instagram

https://www.instagram.com/ballstrap/

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